クロージング・セレモニー

砂曼荼羅の解体
チベット砂曼荼羅ライブパフォーマンス 2006 in 護国寺Link
たくさんの観客。
後方で拝ませていただいた。
身なりの良いお上品な老夫婦の奥様が、
入場料金1,500-がお高いと、
口角泡を飛ばしてLink 力説なさっておりました。
これはあくまでもお布施と私は考えます。
ホームページにも
「お坊様の旅費、宿泊費に充てられる」
と書いてあるじゃありませんか。
たとえ利益が出ても、
チベット亡命政府日本事務局に行くのですから、
寄附金と考えればええじゃないかLink

— posted by nitobe at 07:07 pm   commentComment [3] 

この記事に対するコメント・トラックバック [3件]

CID1154348320 ぴちょん — 2006/07/31@21:18:40

ええじゃないか・・・
恐ろしい乗り物ですね。
ぜったい乗りたくない(++!)

CID1154435847 チョーク — 2006/08/01@21:37:27

チベットに行きたい。
今回も転職の合間にインドへと考え9月から勤務希望とお願いしたけど無理でした。
なんで9月からがいいのですか?と聞かれ、旅行とは言えず、
『海外でボランティアがしたく、インドのマザーテレサの施設に行きたいです。あとタイでタイ式マッサージの資格がほしく・・・だいたい一ヶ月は必要です。』などといったら笑われました。
でも本当にそれも目的だったのですが。

CID1154436266 2&3 — 2006/08/01@21:44:26

チベットは止めたほうがいい。
あそこは今、中国だ。
インドの山奥のほうがいい。

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